FC2ブログ

日帰り温泉・スーパー銭湯

        

ラチ゛ウム温泉

category - 日帰り温泉・スーパー銭湯
2018/ 11/ 11
                 
以前仕事で県内の今治市を訪れた時にたまたま見かけた銭湯です。

DSC_0149_convert_20181111104922.jpg

以前から噂には聞いていたんですが、初めて見ました。
現在は営業していません。

DSC_0152_convert_20181111105003.jpg

DSC_0154_convert_20181111105041.jpg

平成26年3月で休業し、その2年半後に国の登録有形文化財に登録されました。

DSC_0157_convert_20181111105132.jpg

DSC_0156_convert_20181111105106.jpg

レトロでいい味が出てますね。
残念ながら中は見えませんが、一度利用してみたかったです。

DSC_0162_convert_20181111105217.jpg

思わず写真を撮りまくってしまいました。


            
スポンサーサイト
[PR]

            
                                  
        

残暑お見舞申し上げます

category - 日帰り温泉・スーパー銭湯
2018/ 08/ 26
                 
皆様、毎度毎度ご無沙汰しています。
それにしても暑いですね。
35℃以上の日がまだまだあり、台風もしょっちゅう来るし、いったい日本の天候はどうなるんでしょうね

お盆に久しぶりに温泉に行って来ました。
場所は四国中央市の新宮。
愛媛県の東部にあり高知県との県境の山の中です。
元々は新宮村でした。

DSC_0066_convert_20180826175548.jpg

DSC_0067_convert_20180826194704.jpg

道の駅に車を止め道路を隔てて橋を渡ります。

DSC_0068_convert_20180826194737.jpg

まずはここの名物、「霧の森大福」を買いに行きます。
以前はネットでも何ヶ月待ちという人気商品で、何年か前のGWに来た時にも30分以上並んで買いました。
この日は雨で最寄りのインターも通行止めになっていたせいか、お客さんもまばら。
並ぶこともなく買えました。
新宮はお茶の産地なので、お茶っ葉も買って帰りました。

_20180817_205240_convert_20180826203635.jpg

_20180819_194128_convert_20180826203907.jpg

_20180819_194322_convert_20180826203926.jpg

以前にも紹介したことがありますが、「霧の森大福」は大福の皮に抹茶が練り込まれあんこの中には生クリーム、皮の周りは抹茶でまぶされたお菓子になります。
帰ってから美味しく頂きました。

道の駅には何回か来たことはあったんですが、ここの温泉に入るのは初めてでした。

DSC_0071_convert_20180826195007.jpg

DSC_0072_convert_20180826195034.jpg

時間の関係もあるのか、お風呂も空いていました。

まずは大浴場。

DSC_0073_convert_20180826195054.jpg

DSC_0074_convert_20180826195117.jpg

DSC_0075_convert_20180826195140.jpg

DSC_0088_convert_20180826195722.jpg

ガラス張りの浴室からは森の中の木々を眺めることが出来、森林浴と同じような効果があるんじゃないでしょうか
天窓もあり天気のいい日は明るい陽射しもバッチシですね。

DSC_0089_convert_20180826195746.jpg

DSC_0084_convert_20180826195618.jpg

サウナもありますが、私はちょっと苦手なので。

露天風呂はジャグジーになっています。

DSC_0076_convert_20180826195207.jpg

DSC_0081_convert_20180826195423.jpg

DSC_0080_convert_20180826195402.jpg

DSC_0077_convert_20180826195235.jpg

ジャグジーに浸かりながらこの景色を眺めていたら、疲れも一気に取れそうですね。
生憎この日の天気はイマイチでしたが。

DSC_0082_convert_20180826195449.jpg

DSC_0083_convert_20180826195555.jpg

お風呂の後は休憩室で一休み。
実はこの日は仕事の空き時間を利用しての訪問。
一服した後は仕事へと戻りました。
                         
                                  
        

中津渓谷

category - 日帰り温泉・スーパー銭湯
2016/ 06/ 20
                 
昨年の11月末のことになりますが、愛媛と高知の県境にある中津渓谷に行って来ました。
以前行こうとしたんですが、その時は敢えて遠回りルートで行こうとして、途中通行止めになっていて行くことが出来ませんでした。

今回はそのリベンジですんなりと車で1時間半程で行けました。

PB290269_convert_20160612111252.jpg

PB290267_convert_20160612111025.jpg

ここには中津渓谷 ゆの森という施設があり食事や日帰り温泉は勿論のこと宿泊も出来ます。
まずは腹ごしらえ。

12316565_797685493673490_7053343917559507253_n.jpg

12313727_797685503673489_3459199954928591855_n.jpg

土佐ジロー卵と地鶏卵のオムライス(半熟)ととうもろこしのポタージュスープです。

食後は運動も兼ねて遊歩道を歩いてみました。

PB290270_convert_20160612111326.jpg

PB290273_convert_20160612112442.jpg

ここがスタート地点です。

PB290271_convert_20160612112255.jpg

PB290277_convert_20160612112612.jpg

PB290278_convert_20160612112705.jpg

遊歩道沿いには七福神の石像が飾られています。
まずは毘沙門天。

PB290279_convert_20160612112732.jpg

PB290280_convert_20160612112759.jpg

PB290281_convert_20160612112825.jpg

恵比寿天

PB290283_convert_20160612112928.jpg

PB290285_convert_20160612224508.jpg

PB290288_convert_20160612224649.jpg

PB290289_convert_20160612224731.jpg

PB290290_convert_20160612224802.jpg

弁財天

PB290292_convert_20160612224851.jpg

PB290293_convert_20160612224912.jpg

PB290294_convert_20160612224933.jpg

よく分からないでしょうが魚もいました。

PB290295_convert_20160612224954.jpg

PB290297_convert_20160612225202.jpg

PB290300_convert_20160612225249.jpg

PB290301_convert_20160612225309.jpg

やっと中間地点まで来ました。
遊歩道と舐めていましたがなかなかハードです。
もうすぐ12月だというのに汗びっしょりです。

PB290302_convert_20160612225334.jpg

寿老人

PB290303_convert_20160612225401.jpg

PB290304_convert_20160612225442.jpg

狭いなぁ~、通れるかな?

PB290305_convert_20160612225505.jpg

通れました。
ワイルドですね。
自然の力は凄いです!

PB290308_convert_20160612225629.jpg

自撮りしてみました。

PB290309_convert_20160612225653.jpg

PB290310_convert_20160612225717.jpg

PB290311_convert_20160612225743.jpg

PB290314_convert_20160612230027.jpg

PB290316_convert_20160612230113.jpg

PB290317_convert_20160612230140.jpg

PB290318_convert_20160612230204.jpg

布袋和尚

PB290320_convert_20160612230323.jpg

自撮りPart2

PB290324_convert_20160618183431.jpg

PB290325_convert_20160618183531.jpg

PB290326_convert_20160618183827.jpg

展望台からの景色です。

PB290329_convert_20160618183953.jpg

PB290331_convert_20160618184105.jpg

目的地の雨竜の滝に到着です。

PB290332_convert_20160618184157.jpg

PB290333_convert_20160618184223.jpg

PB290334_convert_20160618184250.jpg

PB290336_convert_20160619011620.jpg

PB290338_convert_20160619011650.jpg

[広告] VPS


この滝の迫力は写真じゃ表現出来ないので、動画も載せてみました。
宜しければご覧下さい。

PB290339_convert_20160619011725.jpg

PB290344_convert_20160619011943.jpg

後は戻るのみです。

PB290345_convert_20160619012006.jpg

見落としていた福禄寿も発見!
大黒天だけは見逃してしまいました。
コンプリートならず。


さあ本来の目的のお風呂です。
先に遊歩道に行って正解でした。
風呂上がりの散歩という感じじゃないですからね。
どちらかというと軽いトレッキング?

内風呂は撮れなかったので露天風呂だけ。

PB290349_convert_20160619012117.jpg

PB290352_convert_20160619012140.jpg

泉質は アルカリ性単純硫黄冷鉱泉です 。

雨でも大丈夫なようにひさしがある半露天タイプです。

PB290354_convert_20160619012219.jpg

PB290353_convert_20160619012157.jpg

PB290355_convert_20160619012239.jpg

スタンプカードを貰いましたが、地元の人達に根付いた温泉なんでしょうね。
いいお湯でした。

12289572_797721323669907_2153042526872714882_n.jpg


松山に戻ると夕食の丁度いい時間。
久しぶりに焼肉を食べに行きました。

12241328_797835633658476_6174405355710024772_n.jpg

ロース、カルビ、バラ、ハラミetc.どの肉も美味しかったです。

12316252_797835433658496_2903576764487937457_n.jpg

初めて食べたイチボも最高でした。

12289709_797835616991811_7215907227603204739_n.jpg

12274449_797835250325181_3642992782241921656_n.jpg

脂の乗りがいいので油断していたらすぐにこうなります。

12299363_797835150325191_3701808381977523248_n.jpg

12299162_797835063658533_8083056853775781989_n.jpg

いや~満足、満足。
大好きな温泉と焼肉。
最高の1日でした。


                         
                                  
        

最後の清流

category - 日帰り温泉・スーパー銭湯
2016/ 05/ 05
                 
皆さんGW楽しんでますか
私は今年は5連休、明日から仕事です。
という訳で2日にドライブも兼ねて温泉に行って来ました
残念ながら混浴じゃありませんよ。

現在四国内ではいろいろなイベントを行っています。
・瀬戸内国際芸術祭2016
・道後アート2016
・えひめいやしの南予博2016
・2016奥四万十博
主なところではこんなもんでしょうか。
2016と付くだけあって期間はGW中だけではありませんので、皆さん機会があれば是非お立ち寄り下さい。

で今回私は南予博と奥四万十博の近くだけ通って来ました。
松山を出発してまずは高知県との境にある鬼北町の道の駅へ。
全国の市町村で鬼という文字が付くのはここ鬼北町だけらしいです。
私は道の駅が好きなので、初めて行く場所で道の駅を見つけると大体立ち寄ります。
ちょっとした休憩にもいいですし、その地の特産品や観光スポットが分かりますしね。
そこでふと思い出しました。
「そうだ、友達が鬼の造形の彫刻で大賞を取って展示してるんだった。」
場所をスマホで調べて行くことにしましたが、一抹の不安が
月曜日休館日。
一応GW中ですがカレンダーの上では平日、さてどうなることやら
駐車場の看板を見つけて入って行きましたが、かなり細い道。
不安が更に募ります。
到着すると何台かの車が。
「おっ、やってるかな。」

DSC_1518.jpg

DSC_1519.jpg

残念、やっぱり休館日でした。
駐車している車は田舎ならではの近所の住人の車だったようです。
期間も今月8日までなので、もう来ることもなさそうです。
因みにこれが大賞作品です。

10553523_826514577475312_3004500350742777115_n.jpg

写真からだけでもかなりの迫力が伝わって来ますが、生で見たらもっと凄い迫力だったでしょうね。
残念でした

後ろ髪惹かれる思いで車は次なる目的地へと向かいます。
かなりの田舎と平日ということもあって、道路はかなり空いています。
道路の横には川が流れています。
そうです四万十川です。
本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」と呼ばれています。
途中拡幅があったので車を停めて車外へ。
天気もよくて気持ちいいですね。

P5020523_convert_20160503150510.jpg

P5020521_convert_20160503150243.jpg

四万十川に欠かせないのが沈下橋。
四万十川には支流も含めて47の沈下橋があり、高知県では生活文化遺産として保存されています。

P5020519_convert_20160503150109.jpg

P5020522_convert_20160503150308.jpg

こちらは本流最後の沈下橋です。
今回は遠くて行ってませんが他にもこんな沈下橋もあります。

1024px-Shimanto_sada_chinkabashi.jpg

Shimanto_River_And_Iwama_Bridge_1.jpg

更に山道を走り本日の目的地に到着。
ホテル松葉川温泉です。
勿論日帰り入浴もOKでお値段は家計に嬉しい何と500円

P5020527_convert_20160503150813.jpg

まずは腹ごしらえ。
お勧めは地元窪川ポーク米豚を使った料理。
窪川地域は仁井田米の産地として古くから県内でも有数の米どころで、その米を飼料に混ぜて育った豚が窪川ポーク米豚です。
しまりがよく、良質な脂肪に加えやわらかい肉質を持っているそうです。
とんかつ定食、生姜焼き定食等ありましたが、私はかつとじ定食を頼みました。

P5020529_convert_20160503151004.jpg

柔らかくて美味しかったですよ


そして本日のメイン・イベント温泉です。

内風呂には源泉の湯と四万十の湧水を使った湯の2つの浴槽がありました。

P5020542_convert_20160503152418.jpg

泉質はアルカリ性単純硫黄冷鉱泉。
温度は13.0℃と低めです。

かなりヌルヌルした肌触りとかすかな硫黄臭が感じ取れます。
何かで見ましたが正確には硫黄は無臭で正式には硫化水素の臭いだそうですが、そんな細かいことは置いときましょう。
内風呂なので写真は無しです。

次は露天風呂へ。
こちらは内風呂とはまた別の源泉だそうです。

P5020543_convert_20160503152446.jpg

こちらも18.6℃とやはり冷泉ですね。
ヌルヌルとした肌触りは変わりません。
ただ外の為か硫黄臭はあまり感じませんね。

P5020530_convert_20160503151101.jpg

P5020531_convert_20160503151132.jpg

P5020533_convert_20160503151949.jpg

逆光で上手く撮れませんでした。
露天風呂は屋根があって半露天といった感じでしょうか。
これで雨も関係ありません。
日焼け対策にもいいですよね。
浴槽は大理石です。
女性用は檜風呂のようですが、残念ながら入れ替え制のようではないようです。

P5020534_convert_20160503152021.jpg

P5020535_convert_20160503152104.jpg

P5020538_convert_20160503152146.jpg

露天風呂に浸かって眺める新緑の木々や眼下に流れる川の音に癒されます。
開放感もあり半露天という感じもしません。

P5020539_convert_20160503152216.jpg

P5020540_convert_20160503152245.jpg

P5020541_convert_20160503152348.jpg

露天風呂に通じる通路や壁にも存分に木が使われており、木の温もりを感じます。
おそらく地元産の木材なのでしょう。
夜は真っ暗闇で一人で入っていると寂しいかもしれませんね。
間違っても酔っ払っては下を覗き込んだりしないで下さいね。
命の保障は出来ません。
入浴後も体のポカポカが続き、間違いなく名湯だと思いました。

ちなみに下に流れている川は松葉川ではなく日野地川。
四万十川の源流だそうです。
じゃあ何で松葉川温泉と言うんだろう

湯上り後は少し探索。
露天風呂から見えた赤橋の方へ。

P5020545_convert_20160503152528.jpg

P5020546_convert_20160503152555.jpg

P5020547_convert_20160503152630.jpg

橋の向こうにはいろんな花を植えた場所やキャンプ場があるようです。
ちなみにこの写真は私じゃありませんので。

P5020549_convert_20160503152718.jpg

P5020552_convert_20160503152831.jpg

[広告] VPS


川の真上から見ると露天風呂から見た感じとはまた違った感じがします。

P5020554_convert_20160503152857.jpg

P5020556_convert_20160503152923.jpg

分かりますかね。
橋の端の方に蛇がいました。
お腹が膨らんでいたので何かを飲み込んだ後のようです。
さすが山中。

結構丈夫な造りに見えましたが、思ったよりも揺れましたね。
でもかずら橋に比べたら全然平気です。

P5020550_convert_20160503152742.jpg

P5020551_convert_20160503152805.jpg

この先は汗をかきそうなので止めました。
風呂に入ったばっかしだし。
また蛇が出てきたら嫌ですからね。
スズメバチの巣に注意とかも書いてたし。
Uターンです

P5020528_convert_20160503150921.jpg

当然登山道もパス。

P5020526_convert_20160503150739.jpg

四万十町には他にも観光スポットがあるんですがかなり広いので移動に時間がかかります。
例えば十川地区。
今では各地で見られる川幅いっぱいに悠然と泳ぐ鯉のぼりの姿。
十川地区は「鯉のぼりの川渡し」の発祥の地です。

076.jpg

でもそこまで行けないので今回はこれで。

P5020557_convert_20160503152949.jpg

ホテルに隣接するアスレチックゾーンで可愛い鯉のぼりが泳いでいました。

いい泉質の温泉に満足しつつも、次は何処へ行こうかなと思いを巡らせながら松山へとハンドルを切りました。
                         
                                  
        

森の国ぽっぽ温泉

category - 日帰り温泉・スーパー銭湯
2015/ 05/ 10
                 
GWも終わっちゃいましたね。
何かやる気が起こらなくて、生活リズムを戻すのに苦労しています

5月4日地元の温泉に行って来ました。
県内の温泉は殆ど行き尽くしましたが、ここはまだ行ってない数少ない温泉の1つ。
松山市内から高速を使って1時間半程の所にある松野町という所です。

CIMG1292.jpg

この写真分かりますかね
JRの駅です。
ぽっぽ温泉は駅の上にある全国でも珍しい?(かどうかは知りませんが)温泉なんです。

川を挟んだ道の駅から撮影していると丁度汽車が来たのでパチリ
因みにまだ電化されてないので電車ではなく汽車です

CIMG1287_convert_20150506171446.jpg

思ったより前で停車してしまったので、先頭が撮れませんでした。
でも何か見たことのあるデザインだと思いませんか

走り出してからもう1枚。

CIMG1291_convert_20150506173050.jpg

やっぱり分かりづらいかな?
それじゃこちらをご覧下さい

CIMG1295_convert_20150506192207.jpg

分かって頂けました
そう新幹線モデルです。

ここで簡単にこの駅(松丸駅)のあるJR予土線について紹介させて頂きます。
予土線は、高知県高岡郡四万十町の若井駅から愛媛県宇和島市の北宇和島駅に至る路線です。
愛媛県と高知県を結ぶ唯一の鉄道路線で距離にして76Km程の短い路線です。
そして予土線の名物がこのホビートレインです。

CIMG1294_convert_20150506192134.jpg

自然に囲まれたここなら人も少ないかなと思いましたが、やはりGW。
道の駅も満車状態でした。
河原の方では釣りを楽しむ人達も。
この川は四万十川まで通じているのかな


食事も済まして早速温泉へ
内湯にはミストサウナや打たせ湯もありました。
露天には名物の樽風呂が。

CIMG1296_convert_20150506213621.jpg

100年前の酒樽らしく、造り酒屋の残る松野町ならではの味わいある露天風呂です。

CIMG1304_convert_20150506192433.jpg

縁の方は温泉成分で白くなっています。
他にも1人用の樽風呂や釜風呂があります。
残念ながらこういう状況ですので、お風呂の写真はこれだけです。
人のいない隙にパパッと撮りました。
まあ男の裸なんて無理にいらないでしょ

川の反対側には先程までいた道の駅が。

CIMG1305_convert_20150506192509.jpg

そして下を覗くと駅の線路が見えます。

CIMG1303_convert_20150506192401.jpg

また汽車が到着。

CIMG1307_convert_20150506192804.jpg

CIMG1309_convert_20150506193026.jpg

続いては海洋堂ホビートレインです。
そう食玩のフィギュアで一躍有名になったあの海洋堂です。
四万十町に海洋堂ホビー館があることもあってか走っています。
車内には約500体にも及ぶ大小さまざまなフィギュアが展示されているそうです。

こう考えるとぽっぽ温泉は温泉好きだけでなく、鉄道マニアにも堪らない温泉ですね。

CIMG1313_convert_20150506193253.jpg

駅のホームにも自由に入れます。

CIMG1316_convert_20150506200320.jpg

CIMG1315_convert_20150506193523.jpg

足湯も自由に入れます。
足湯に浸かりながら、山や川を眺めるのもいいかも知れませんね。
十分温泉を堪能したので、足湯には入ってませんが。


そして温泉を楽しんだ後は
毎度お約束の焼肉です

CIMG1320_convert_20150506200428.jpg

CIMG1321_convert_20150506200458.jpg

やっぱり閉めはこれですよね